「会社のチームビルディングでHYROXを取り入れたい」「健康経営の一環として社員研修に活用できる?」というご相談を、五反田のHYROXトレーニングクラブ JGFS でも多く受けるようになりました。HYROXは個人競技でありながらチーム対抗戦も可能で、組織活性化に有効な選択肢です。
HYROXがチームビルディングに有効な3つの理由
- 共通の目標達成体験:完走という明確なゴールでメンバー間に絆が生まれる
- 役割分担が明確:RELAYカテゴリーで4人が異なる種目を担当できる
- 運動経験の差を吸収:歩いてもよいOPENルールで全員参加可能
JGFS法人プログラムの内容例
- 2時間ワークショップ型:全種目体験+ミニチーム戦(社員10〜30名)
- 半日研修型:午前トレ+午後グループディスカッション
- 定期通い型:ご要望に応じて開催可能です。終了後は近隣レストランで懇親会を行い、運動と食事のコンビネーションで満足度の高いチームビルディングを実現したケースもあります。
ご相談からの流れ
- 初回ヒアリング(人数・予算・目的)
- カスタムプログラム提案
- 下見・打ち合わせ
- 当日実施
- 事後レポート(参加者アンケート分析)
関連記事:Doublesペア戦略、HYROXとは、女性のHYROX入門。
まずは個人での初回体験で雰囲気を確認
法人導入をご検討の人事ご担当者様も、まずは初回体験で実際の現場をご確認ください。法人プログラムの詳細は体験後にカスタム提案します。
まずは初回体験から
五反田駅徒歩8分。HYROX全種目を本番と同じ環境で体験できます。

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